GIVE YOU A BEAT ~ NERVOUS|TM NETWORK

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GIVE YOU A BEAT ~ NERVOUS|TM NETWORK

GIVE YOU A BEAT/作詞・作曲:小室哲哉、木根尚登 編曲:小室哲哉
NERVOUS/作詞:川村真澄 作曲:小室哲哉 編曲:小室哲哉

1987年、私は中学2年生でした。

1学年2クラスという少人数の中学でしたが、
2年になるときはクラス替えがありました。
その2年になったときにできた友達が、
私に2本のカセットテープを貸してくれました。

そのカセットは、どちらもTM NETWORKのアルバムで
3rdアルバムの「GORILLA」と、4thアルバムの「Self Control」。
「Self Control」のほうが1987年2月のリリースで
当時の最新作だったわけですが、
私にとってのTM NETWORKとの出会いは
「GORILLA」と「Self Control」が2枚同時でした。

そして、先に出たほうの「GORILLA」から聴きましたので
アルバム1曲目の「GIVE YOU A BEAT」が、
私にとって“初めて聴いたTM NETWORKの音”だったわけです。

「GIVE YOU A BEAT」は短い曲で
アルバムの世界に引き込むための誘導曲とでも申しましょうか、
そしてなおかつ次の曲との曲間がなく
2曲目の「NERVOUS」になだれ込んでいきます。

実の話、私はそれをしばらく1つの楽曲だと思っていました。

借りたカセットには、曲のタイトルがちゃんと書いてありましたし、
歌詞でも「ソウ、ナーヴァス、ナーヴァス~」と
はっきり歌っているにも関わらず、
『2曲目のNERVOUSはどれなの?』と思ってました(笑

そんな思い出もあって、私にとってはずっと
「GIVE YOU A BEAT」は「NERVOUS」のイントロなのです。

「GIVE YOU A BEAT」は、前述もしましたが
アルバム「GORILLA」の世界観を表す1曲であるのと、
ピアノとシンセサイザー、それとメンバー3人の
コーラス(メインボーカルはもちろん宇都宮隆)で出来ており、
短いけれども(当時の)TMの世界観そのものだったと言えます。

それに続く「NERVOUS」(というかアルバム全般)は、
生ドラム、生ベース、生のブラスセクションも入っています。
TMというと、デジタルな感じを思い浮かべる方が多いと思いますが、
本作(このころ)はそうでもないんですね。

ここで参加ミュージシャンを(敬称略)。
ドラムス/青山純 ベース/伊藤広規
ギター/清水信之、佐橋佳幸、北島健二
シンセサイザーマニピュレート/迫田到、松武秀樹
コンピュータプログラミング/久保 “COZY” 浩二
サックス、ホーンアレンジメント/中村哲
トランペット/兼崎順一 トロンボーン/早川隆章
サックス/Lenny Pickett
コーラス/渡辺美里、Curtis King
コーラス & ラップ/Brenda White-King、Tawatha Agee
ラップ/The Wild Bunch、DJ Nellee、3D “The Cool Breeze”、
Mil’o、Papagee、M.C. Williwee
フィンガーティップス/小室哲哉、小坂洋二

1986年のリリースで、ニューヨークやロンドン、
いわば本場のラップを取り入れているというのは
かなり先進的だったのではないかと本作は評されていましたが、
自分にとっては初めて触れた音楽(TM)がこれでしたので
こういうもんだと思って聴いてましたね。

アルバム「GORILLA」は、FUNK色が強い作品です。

当時TMは、そのファンのことを「The FANKS」と言っていて
私たち(私と友達)も“ファンクス”を名乗っていたんですが、
この「FANKS」というのは、小室哲哉が考えた造語で
(この方は造語をよく産み出す方である)
音楽的な「FUNK(ファンク)」と、楽しいの「FUN」、
そしてTMのファン「FAN」、その複数形…
つまり、その時のTMの音楽性と、
それを共有する人すべてを「The FANKS」と総称したんですね。

TMを好きになった私は、徹底的に情報収集しました。
(というか何かを好きになると、徹底的にそれをします。)
雑誌が主な情報収集源でしたが、もう一つがラジオです。

当時、東海ラジオ放送の「SF Rock Station」という番組で
小室哲哉が火曜日のパーソナリティーでした。
私は、ラジオを聴きながら、TMのこともそうですが
小室哲哉という一人の人間にどんどん興味を抱いていきました。
小室哲哉…ここでは“てっちゃん”と呼ばせてくださいw
てっちゃんがどんな音楽を聴いてきたか?
それを自分も追いかけることで
どんどんいろんな音楽に耳を傾けるようになりました。
洋楽ロックと、クラシックについてはほとんど彼の影響です。

当時のラジオですから、番組にハガキを出したりもしてましたね。
番組のコーナーで「The FANKSおとこ組」というのがあったんですが
(そんなのがあるくらい、FANKSのほとんどが女性w)
その限定メンバーズカードが当たったのは本当にうれしかったです。
(50枚限定で、ナンバー49!)

この原稿、何日も前から書いてあったのですが、
そろそろ投稿しようと思った昨日、きな臭い一報があり…
今日本人の口から引退表明がありました。
そうか…と受け止めつつ、彼に対する自分の想いに
何か変わるのか?と、自分に問いかけても何も変わりはありません。

小室哲哉…てっちゃんは、私にとって人生最大のアイドルです。

TMと、小室哲哉という人間を追いかけることで
私の、“音楽が好き”が始まったのでした。
その始まりが、アルバム「GORILLA」「Self Control」であり
「GIVE YOU A BEAT ~ NERVOUS」だったのです。

1987年、中学2年、あれから30年が経ちました。

自分の娘が今中学2年生。
同じように、音楽ばかり聴いています。
それもこれも、元を辿れば、小室哲哉であり、
カセットテープを貸してくれた、中学2年に出会った友人なのです。
彼も、今日の引退表明をどう聞いたかな…。

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【読了】デスクと気持ちの片づけで見違える、わたしの仕事時間

年末年始に、職場のデスク周りを片付けておりました。
(年末年始というか年末にね、済ませておきたかったわけで。)

片付けたいところは、他にもたくさんあるわけなんですが
職場と家庭で言えば職場のほうがまだ片付いているほうで
家のほうのね…あちこち片づけが、
2018年がんばらないと…そう思っている新年です。

現状、職場の机だけ片付いているような状態です。
(今日のところは写真とか証拠をお見せしませんがw)
ちなみに職場同様片付けたいのが、
・通勤バッグの中(←かなり重症)
・自宅デスクの上(←かなり重症)
・車内
あと、金管クラブの音楽室とかね…とにかく片付けたい。

整理できてないから片付けたいというのがもちろんですが
今仕事をしているうえで、
“このタイミングで諸々整理しておかないと…”
という、1月(年頭)だからってわけでもなく、
今ね…そういう“境遇”なんですわ。

で、片付けの本なら今までも買ってましたし、
本屋に行けばたくさん、役立ちそうな本があるわけですけど
“働く女性的な”、そんな切り口の本はないものか?
と見に行ったらすぐさま見つけて買ったのが、
今回購入した本でございます。

なぜ女性的な片付けのを…と思ったかというと、
自分ちの奥様見ててももちろんですけど、
正直なところ“主婦の要領の良さ”には
男性はかなわないと思っていて。
主婦の方々の片付けとか、時間の使い方とか。

子供がいれば育児もでしょ。
そして今や“女性が働きやすい社会づくり”なわけです。
これからは、女性にますます頑張ってもらおう!とか、
根本“働き方改革”とか言ってるご時世なわけです。

持論がありまして…
女性が働きやすい、がんばる社会を作るには、
男性は今より5倍以上がんばらないといけない…
今そんな時代を迎えていると思うんですね。

学ぶべきは“女性の働き方”なのかなと。

全然本の中身に触れてませんでしたけど、
写真の多様とか、基本見開きページで1項目完結型とか、
とても読みやすい本でした。
おかげで新年1冊目をすんなり読了することができました。

そして何より、仕事(職場デスク)の本のようで
生活、暮らしとのバランス…つまりワークライフバランスを
整えることの大切さをこの本は教えてくれます。
自分のワークライフバランス、
そして我が家においても、どう奥様をフォローしたら
家族全体のワークライフバランスを整えられるか…
とても参考になる本でした。
あれこれ実践したいと思います。

著者が主宰するこちらも、とても興味深いものでした。
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2018手帳開き~リドミニプランナー編

手帳開き、2冊目はメイン手帳のリドミニプランナー。
2014年から使っているので今年5年目ですね。
12月に伊東屋銀座本店で、
青のカバーが店頭在庫なくてちょっと焦ったけど
今年もしっかり青カバーです。

今年の手帳開き(書き初め)については
ツイッター上げた内容をそのままで割愛いたします。
例年との違いについてご興味ある方は
過去の投稿もご覧下さい。

手帳書き初め2016_準備編
手帳書き初め2016_書き方改め編

スケジュール欄は年々縮めてきてたのね。

つまりガントチャートとしての使い道が合ってるんだと思います。

今年は事務所のデスクでの手帳開きでした。
その時、その場所をイメージできずに
7日まで経過してしまってましたが、
去年の手帳を見ると、セッティングを済ませたのは
去年より1週間早かったようです。

本当は元旦にしたいんですけどね。
来年それができるか、
そんな1年にできますでしょうかね。

2018手帳開き~ほぼ日5年手帳編

ぎりぎりお正月でしょうか。
7日を迎えてようやく新年の手帳を開きました。

仕事“だけ”の手帳(クオヴァディス・エグゼクティブ)は
4月はじまりを使っていますので
1月に切り替えるのはリドミニプランナーのほうでしたが
今年はほぼ日手帳からの新作
「ほぼ日5年手帳」を購入していましたので
2冊の手帳の手帳開き、書き初めでございました。

「ほぼ日5年手帳」をご存知ない方はほぼ日のサイトをどうぞ。
https://www.1101.com/store/5year/


とりあえずパーソナルデータを書きましたけど、ちなみに
この5年手帳を外に持ち出すつもりは全くなく、
家に置こうか会社に置こうか?はまだはっきりさせてませんが
とにかくデスクトップダイヤリーの予定です。
予定なんですが…今日使ってみたら、
考えてみればA6サイズだし、
厚めの文庫本持ち歩くようなもんか?
とか思ったりで持ち歩いてみようか?とも思ったり。
何にしろパーソナルは書いてみました。


続いてむかったのが、家族それぞれの誕生日と、
結婚記念日。いわば家族でお祝いする日のページ。
そこの上のところにBirthdayとか結婚記念日とか書きました。


そして5年分の、年齢を書き込みました。
これについては似たようなことを毎年やってましたので
どういう効果があるかっていうのは十分理解してましたが
家族それぞれの5年先までいろいろ考えますわね。


これは家族のでありませんが、職場のアニバーサリーも。
サラリーマンなので5年同じ職場で働けているか
保障はないんですけど…とか言って15~6年選手です。


今日が7日でしたので、
書いてなかった6日分のあれこれを書いたんですが
西暦と曜日が書いてあるところの
右から書こうか下のところから書こうか?
両方試した結果、写真のとおり右のところから書いて
下のところは空けて書くようです、自分。
方眼を無視するのは以前にほぼ日手帳使ってたときと同様です。
無視して5行が、自分にとってはちょうどいいみたいなので
とりあえず5行日記になりそうです。

これ、無条件で購入を決めた手帳でしたが、
無条件に楽しめそうな気がしてます。5年続けばねw

さて、引き続きで
リドミニプランナーの書き初めもしたんですけど、
それはまた別の日に。

音楽リスナー30周年(くらい)記念、歳の数だけ45曲のプレイリスト!

2018年、新年明けましておめでとうございます!

2017年中に投稿したかった内容でしたが
この投稿をもって新しい1年をスタートします。

そして投稿としては未完成のこれ。
1曲1曲へのコメントを加え、この原稿を完成させるのが
2018年はじめのほうの、主な投稿になろうかと思います。

本年も、何卒ブログ「モノオト」をよろしくお願いします。

今回は、ほんとやっつけのようですが、
45曲を列挙してるだけです。

私が音楽を聴くようになってだいたい30年くらい。
好きで聴いてきた音楽ですから、その中から
好きなだけで45曲ピックアップするのは到底無理な話。
ここに挙げた45曲は、
この30年くらいの私の人生のなかで、
特別な楽曲となっているものです。

そんな四方山話もいずれ書くことにして…
今日はほんと列挙だけ…では!

Here We Go!

【disk1 ~ 80年代(中学・高校時代に聴いてた音楽)】

・GIVE YOU A BEAT ~ NERVOUS|TM NETWORK
※いきなりなんですが、ここは2曲で1曲扱い。

・ミッドナイト・レジスタンス|米米CLUB

・Long Night|渡辺美里

・塩屋|大江千里

・Self Control|TM NETWORK

・One More Chance|Pet Shop Boys

・Luka|Suzanne Vega

・君の瞳に恋してる|Boys Town Gang

・うれしい!たのしい!大好き!|DREAMS COME TRUE

・あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう|岡村靖幸

・Forget-me-not|尾崎豊

・陽のあたる坂道で|東京少年

・This World Over|XTC

・Gospel John|Maynard Ferguson

【disc2 ~ 90年代(CDが凄く売れてた時代、凄く買ってた時代)】

・Replay|Mr.Children

・太陽|橘いずみ

・太陽の理由|かの香織

・歩き続けよう|古内東子

・WOW WAR TONIGHT ~時にはおこせよムーブメント~|H Jungle with t

・I’m proud|華原朋美

・CAN YOU CELEBRATE?|安室奈美恵

・アジアの純真|PUFFY

・ぼくらが旅に出る理由|小沢健二

・ロマンス|原田知世

・あくまでドライブ|奥田民生

・すばらしい日々|矢野顕子

・Time After Time|Miles Davis

・You’ve Got a Friend|Carole King

・楽しい時-Fun Time|佐野元春

・River’s End|鈴木祥子

【disc3 ~ 2000年以降から今現在】

・忘却|鈴木祥子

・あたしをみつけて|JUDY AND MARY

・HANABI|Mr.Children

・ぼくが一番欲しかったもの|槇原敬之

・x|石野田奈津代

・青いエアメイル|松任谷由実

・くちなしの丘|原田知世

・Newdays|Schroeder-Headz

・I am|TM NETWORK

・How do you feel now?|安室奈美恵

・あーだこーだそーだ!|ウルフルズ

・I’m So Glad I’m Standing Here Today Lyrics|The Crusaders

・Isn’t She Lovely|Stevie Wonder

・Father Figure|鈴木祥子

・WE ARE MUSIC!|米米CLUB

WE ARE MUSIC!

あまり日数、時間がなくなってきましたが、
今年中、いやなんとか20日まで…
45曲のプレイリスト作りは、日夜…進行中。

いろいろあれこれ進行中だし、だいたい師走だし。
とにかく2017年をやりきれるか…
そんな追い込みで毎日やってます、あれこれを。

さて。
自分にとって2つある“音楽好きとしてのルーツ”
の1つ、

米米クラブ

今年はツアーもあって、宮城のとか
行きたかったんですけどね、かなわず。

実は、再活動後の彼らの音楽ってあまり聴いてなくて
何か聴いてみようと思ってつべってみたら、
知ってた曲でしたが、映像(ライブの)見たら
メンバーの楽しそうな姿を見てたら、
ほんと良い音楽だなって思いました。
(たらたら変な文章でした。)

一度解散して再結成、再活動のバンドは、
どこもだいたい楽しそうにやってますねw

楽しいが、何より。

2017年のベストバイ

もうこれは揺るぎない気がするので発表です。

今年の買い物は、正直言って万単位のものは
ほとんど買ってないかな?と記憶しているんですが
“小物をぽろぽろ買ってた1年”だったなと思っています。

そういう意味でも象徴的だったのが
このブルートゥーススピーカーのお買い物。

もともと、この手のスピーカーで
ずっと欲しくていたのが BOSE SoundLink Mini です。
今年は新機種というか代替わりもしたかと。
家族で定期なお買い物のコストコに行くたび
売価2万を切っているのをいつも欲しいと思いつつ、
“いや買うなら絶対直販のネット通販だ”と
得意の拘りもあったため、買えずにいました。

そんなでしたが、とある東京出張の際、
ステーショナリーショップ「Smith」で
ばったり見つけてしまったわけです。

てな具合でございましたよ。
買ってすぐホテルに戻ってデスクで開封の儀。
その時点で思ったんです。

BOSEのは、出張なり持ち歩くのはやはり重い。
買ったタオトロニクスのくらいがきっとちょうどいい。
実際、毎日の常備品のひとつになりました。
手帳やスマホと同じ扱いってわけです。
それにはもってこいのスピーカーだと思います。

もっと小さいのもあるでしょうが、
何よりデザインに一目ぼれでしたし、
文房具屋さんで売ってて、それを買ったというのが
買い物としてとても気分が良かったわけですw
スミス(デルフォニクス)の商品セレクト素晴らしい!

肝心の音については、正直、万単位のものには
劣るでしょうけど、問題ないレベルどころか、
きっと良いほうだと思います。
比較対象のをたくさん聴いたこともないのでわかりませんし
なにせiPhoneのスピーカーから
シャカシャカ聴いていたのに比べれば雲泥の差なわけです。

電池は内臓の充電式ですが連続8時間かな。
十分ですし、家でも会社でもときどき
パソコンのUSBで充電してます。

せっかくのワイヤレスですが、
家ではノートパソコンのイヤホンジャックで
有線接続してます(写真もその状態)。
まぁ、どっちでもいいんですけどねw

防水ってことなんですが
お風呂に持っていったことはありません。
ただ家では台所に立つときが一番使ってます。
とはいえ濡れるようなところにはおきません。

あとは会社で事務所に一人になったり、
その他作業場で一人になったら、
作業用BGMを聴けるようになりました。
(台所のも、洗い物のときのBGM)

こんなふうに、音楽を聴く機会が倍増どころでないです。
それがわかってたから早く買いたいと思っていたんですが
本当に、Bluetoothスピーカー買ってよかったなって、
しかもそれが3,000円もしないで!ということで
とっても満足してます。

IMG_3743
  
こっちが家で再度の開封の儀したときの写真ですね。
CDが行方不明になってるマイルスの
カインド・オブ・ブルーをYou Tubeで聴いてみたという。

逆にというか、
家ではやはりどっしり音楽を聴きたいなって
思わせてくれたのもこのスピーカーのおかげかな。
これは若い頃からの夢ですが、
やっぱりオーディオルームと、
それなりのオーディオが欲しいなぁ…
なんて、思う今日この頃です。

TaoTronics |TT-SK09Bluetooth スピーカー
デルフォニクスショップ|Smith